椿建築デザイン研究所 T&A設計事例 集合住宅
トップ > 椿建築T&A設計事例 > 集合住宅 設計事例 > T&Aが考える狭小住宅

T&Aが考える狭小住宅

● 狭小住宅のモデルケース

狭小住宅建物 予算 3.000万円台。

親+夫婦+子供ですが、今年もう一人出産予定です。

色々と希望の項目はありますが、コスト面や希望を考えた場合に建築家の方に依頼するのは気が引けました。

しかし、限られた予算の中で自分達の夢や要求を叶えてくれるのは専門の建築家の方しかいないと思いお願いする事にしました。

狭い敷地ですが、家族全員がゆとりを感じられる空間も大事だと考えています。

プライベートの時間や、趣味を楽しめるこだわりの有る空間が欲しいです。

● 特別な狭小住宅とは?

▼ T&Aの狭小住宅の3つのメリット

  • 敷地が広く予算もあれば問題にならないことが、狭小住宅にとっては間取りやデザインの工夫が必要となります。それらの問題をご予算も含め解決いたします。
  • 限られた範囲の中で様々な工夫を凝らし、採光・通風・収納・開放感など不自由になりがちな短所を無理無く間取りに取り入れて快適な環境を設計いたします。
  • 後々の家族構成の変化に対応出来る間取り等、住み手にも知恵と工夫と割り切りが必要です。多少の手間や時間がかかっても予算を抑えたい方へ最適なご提案をいたします。

自分達家族の思いや拘り、少し人に自慢したくなる空間はあきらめる事では無く割り切る事で、その先を考える事が出来ます。

狭小住宅に関する詳細・お問い合わせはこちらから

▼「吹抜けLDKと落着く夫婦の空間」モデルケース1

▼建築設計事例カテゴリ一覧


椿建築デザイン研究所 お気軽にお問い合わせ下さい!
▲このページのトップへ